新品 濱野 ハマノ 折財布 即納 新しい季節 最大半額 クロコ

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9460円

新品 濱野 ハマノ 折財布 クロコ

商品の状態新品、未使用
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配送の方法ゆうゆうメルカリ便
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濱野のクロコのお財布です。こちらで新品を購入したものの、結局他のものを使用しているのでこちらは出品します。お色は濃いめの茶色です。特に難はありません。

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2017年10月30日 (月)

ブログを引っ越しします。

いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。

こちら、ニフティのココログで運営してきたブログですが、このたび、お引っ越しすることにしました。

過去記事は、まだ1/6ほどしか移行しておりませんが(汗)、少しずつ作業をしていきますので、引き続き、どうぞよろしくお願いします。

こちらのココログは、2008年より運営してきまして、とても愛着があり、操作も慣れていて、このまま使い続けたい気持ちも大きいのですが、しかし、あまりスマホでの閲覧に適した仕様ではなく、過去記事が遡りにくいため、ここ数年は、どのようにしたらいいかと迷っていました。

それで、主要記事をワードプレスに移してみたり、いろいろ工夫しながら、こちらのココログをこのまま使い続けるという道を探ったのですが///、しかしやはり、セッションのお申込のやりとりなども、過去記事がさかのぼりにくいゆえに、スムーズにいかないことが出てくるようになりまして、

今後を長期的に考えたときに、ここで引っ越しをしようと決断したのが、10/10です。

そのあたりのいろいろは、メルマガで書こうと思っています(*^_^*)。

https://light-blue.net/

引き続き、スピリチュアルティーチングを、どうぞよろしくお願いします!

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2017年7月22日 (土)

今世の要素を、自分が決めてきているという範囲について。

自分が選んで、この人生(今世)を決めているのだと、スピリチュアルな解釈においてよく使われる表現です。

自分が、この国や時代や、家族構成、性別や、身体的な特徴などのいろんなことを、決めたり選んだりしてこの世にやってきています。

ですが、その選び方というのは、何でも自由に、白い紙に好きなように描いていけるということではないです。決められる枠組みは、ある程度、存在します。

何も制限のないところから、今回は女性で、金髪の容姿で、ヨーロッパで、こんな経歴の生勉強や生活をして、物やお金はたくさん得て・・・というふうに、何から何まで、「好きなように、決められるわけではない」のです。

そうして決める際の範囲や条件は、ある程度存在していて、それまで積み重ねてきた「前世での経験」なども、関連してきます。

たとえば、前世でAという行いをしたので、今回はAの続きをするとか、Aを活かすような生き方にするとか、または、Aは経験済みなので今回はBを経験するとか、そうした関連性で決める(というか、決まるとも言える)部分は大きいようです。

これまでに、カルマというものについて何度も書いてきました。

http://spiritual-teaching.com/archives/57

カルマというのは、「行い」の総称です。積み重ねてきたすべてが、広い意味でいえば、カルマに該当します。

いくつもの転生(前世)で培ってきた行いをベースにして、今回の人生の構成要素を決めるというしくみは、いわば、「それまでのカルマがベースになっている」と言い換えられます。

カルマという言葉のイメージが誤解されがちですけれども、行いの全部の総称、ととらえていけば、この意味が理解できるかと思います。

人は、たましいの存在で、何度も生まれ変わってあらゆる経験を重ねていて、それらのすべてがカルマとして、たましいのデータベースに蓄積されていき、その蓄積をもとにして、今回の人生のいろいろな要素を、選んで、決めてきています。

ですから、自由に好きなように、「よーし、次の人生は王様だ!」というふうに、決められるとは限らないのです(^_^;)。自分のカルマという蓄積の中に、それに繋がるものがあるか、ということですね。

カルマというのは、悪い意味のほうではなくて、行いの全部という意味のほうです。それらがあらゆる形で複雑に関連していて、この人生の宿命(決まっている、変えられない要素)にも、関連している、ということなのです。


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2017年7月 2日 (日)

バンダイ PG 1/60 MBF-02 ストライクルージュ+スカイグラスパー

40代以降の方からの、ときどきあるご相談に、急に友だちとの関係が疎遠になってしまった、というものがあります。

今までは、問題なく付き合いが続いていて、得に最近になって変わったこともないのに、ここにきて距離を置かれてしまった気がする。

雰囲気からして、どうやら相手側の事情というわけではなく、自分に対して何か思うところがあって、距離をとろうとしているようなのだけれど、その理由がわからない。

何も以前と変わっていないのに何故・・・という相談は、ほとんどが以下の理由となっています。

そうしたケースは、相談者さんが、「話が長いので、会うと時間が掛かる」「話に建設的な内容が少なくて、愚痴が多い」ことが、相手を疲れされていることが多いです。

嫌われているのではないけれども、付き合う距離を変えようとされていて、以前のような親しさや頻度でのやりとりが行われないのです。

「でも、以前も同じ付き合い形で、問題なく楽しんで会話をしてきたのに」と、思われるかもしれませんね。

けれど、40代くらいになると、人生における時間の貴重さが、それ以前の年齢よりもよくわかるようになり、建設的なこと、役立つことに時間を使いたいという気持ちが増えるのです。

楽しみを得ることなども含めて、実りのあることをするなら意義があるけれども、愚痴を言うという行為が、ただ時間を消費するだけに思えて、そういう目的で時間を使いたくないという気持ちがでてくる人もいます。

こうした気持ちの抱き方には個人差がありますから、「愚痴を聞くことに時間をつかう気持ちがなくなってきた人」と、「愚痴をふくめて、女性同士の会話を楽しみたい人」との間で、差がついてしまうときに、以前から変わらない付き合い方をしているのに急に距離を置かれるということが起こるのです。

そしてもうひとつ、人は誰もが年齢とともに、若い頃と同じようにいかない部分がでてきます。40代くらいになると、自分では気がつかなくても耐性がなくなったり、周囲のことを配慮する度合いが減ってきたりするものなのです。

そのため、相手の話を聞くことが本来あまり好きではない人は、よりせっかちになって、聞くという姿勢を保つことが面倒になり(^_^;)、

自分が話すことが好きな人は、相手に聞かせている時間は相手を拘束しているという感覚が薄れてしまい、話が長くなりがちで(^_^;)、

お互いに、「昔のように長く聞いていられなくなる」⇔「昔より、話が長くてくどくなる」ということから、なおのこと、聞き役となる側の人が、態度を変えてしまうことが起こり得るということです。

ですので、こうしたケースに遭遇した場合は、時間を何に使うかということを、より深く考える時期にお互いが入ってきていることに、気づくための機会だととらえて、改めて、自分の人付き合いの姿勢や、時間の使い方などを考えてみるといいと思います。

そうして、改めるところは改めていけば、元から気があってはいたのですから、何かのきっかけでまた、楽しく付き合える関係に戻っていくこともできるでしょう(^_^)。

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2017年5月 2日 (火)

背中側を意識した呼吸で、前のめりオーラのバランスをとる。

昨日の、「エネルギーを引き受けやすい人の、改善方法」の続きです。・・・「の」が、多いですね(^_^;)。

コンディションが下がっているケースのひとつに、「不安感からの焦り」があります。不安を解消しようと、あれもこれも備えて置かなくてはと頑張り過ぎたり、不安をうめるための「何か」を見つけようとして、気持ちだけが、前に前にと進んでしまう状態です。

そういうときは、オーラのようすも、本来のあるべき位置よりも、前のほうに比重がおかれるようなアンバランスさがみられます。過去記事、「前のめりオーラ」を、あわせてお読みいただくとわかりやすいと思います(^_^)。

こうした、前のほうにエネルギーが集まっている状態を、本来のあるべき位置へと戻すことにも、呼吸を深くすることは有効です。

昨日の記事のとおり、影響をうけてしまうことが多い人は、呼吸が浅いケースが多いです。

そして、焦りの気持ちでいっぱいなときにも、緊張感から、呼吸は浅くなりがちです。

つまり、この2つはとても近い位置にあります。

オーラ的に見ても、だいたい、影響をうけやすい人は、不安が大きくて焦りも大きいので、前のめりオーラになっているか、または、不安から過剰に思考しすぎて、比重が上のほうにきている、浮き上がりオーラになっているかのどちらかです。

昨日の記事のとおり、呼吸は、エネルギーを動かすためのポンプのような役割にもなりますから、深く動きを「つけていく」ことで、エネルギーのバランスをとることができます。


改善のための呼吸は、「背中側を意識して、そちらに空気を送り込むかのような呼吸」をするといいのです。そうすると、オーラもポンプと連動して動きますので、背中側のほうにもエネルギーが押し出されるように動いていきます。

しかし、背面を意識するというのはなかなか難しいです。やってみると、難しさがわかります(^_^;)。

目や耳が向かっている前面は意識することは簡単なのですが、背面へ意識を向けるとか、エネルギーがそちらに動くようなイメージをといっても、どうもそれが感覚として結びつかない、脳内で思い浮かべることも前面ならできるけれど・・・となりがちです。

この場合は、背中側に、何らかの物理的な「ふれる感覚」があるほうが、呼吸を意識しやすくなるので有効です。

クッションをつかう方法が簡単なので、おすすめです(^_^)。

壁に寄りかかり、背中に(壁と、自分の間に)クッションをおいて、クッションに体重を少し掛けるような形をとります。そして、クッションが触れている感覚のところに、自分の内側から(表面にふれている)クッションを、エネルギーで押すようなイメージで呼吸をします。つまり、吸うときに、背中側へ内側から押すような感覚です。

そうすると、呼吸によって、エネルギーも背面のほうにもめぐりやすくなります。

このとき、位置としては、肩甲骨の間あたりに置くのがいいですね。ここは、スピリチュアルなエネルギーの出入り口でもあるので、両方の意味で効果的です。

座布団を使う場合は、「ふたつに折って」背中の上のほうに置くといいです。広げて全面にあてた状態になると、わかりにくいです。

これまで何度も書いていることですが、この世において「比較」をした理解はとても「わかりやすい」のです。背中にふれる感覚も、全面にそれがあるよりも、一部分のみにふれた形で、「ある」場所と、「ない」場所との差がついているほうが、「ある」の場所を意識しやすいので、「わかる」が際だっていくようになります(^_^)。

他者の協力を得られる場合は、相手の人に、自分の背中に手のひらをあててもらって、同様に、内側から手をエネルギーで押しかえすようなイメージにすることでもいいですね。

クッションのほうが、自分の体の動きを吸収してくれますから、体感としてわかりやすいので、こちらの方法がおすすめです(^_^)。

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2017年5月 1日 (月)

エネルギーを、引き受けやすい人の改善方法。

エネルギーの動きとして、放つほうの力が強い人と、受けとるほうの力が強い人がいて、後者のタイプは、他者のエネルギーを「ひきうけてしまう」「もらってしまう」という形で、影響されることがあります。

といっても、受けとる力が強ければ常にそうなる、ということではないです(^_^)。

コンディションが整っていないときとか、相手との関係性の兼ね合いなどで(向こうが上になる上下関係など)、自分の側が、もらってしまいやすい状況や条件がそろうと、放つほうが強い人と比べると、ひきうけてしまうことが起こりやすくなるのがこのタイプの人です。


影響のあらわれとしては、たとえば、ひきうけたエネルギーが、「相手の感情」だったとします。自分の中に、もとからある「イライラ」の感情が「2」くらいの大きさでしかないのに、ひきうけたものが加わって「6」くらいになってしまうと、普段なら気にならないくらいの小さいことに対しても感情が発生しやすくなったりします。

または、とっても疲れやすくなることもあります。感情のような反応のあらわれにはならなくても、自分と違う波長(振動)のエネルギーがオーラの中に留まっていると、テリトリーの中でいつもと違う動きがでてくることになるので、よくわからないが疲れやすい、という状態になったり。

●呼吸を、深くする習慣をつける。

「コンディションがさがると、もらってしまいやすい」という反応のあらわれは共通でも、それ以外の性質は、人の数だけ違いがありますから、状態を戻すために効果的な方法も、「人それぞれ」となりますし、「ケースバイケース」となります。

しかし、そうしたピンポイントな方法ではないけれど、皆に共通して、ある程度の改善が見込める、長い目でみた取り組みの方法があって、それは「呼吸が浅い習慣を、改善すること」です。

呼吸というのは、エネルギーを動かすポンプのような役割があります。呼吸に伴って動く、エネルギーの、押す(出す)ほうの力を鍛えるようなイメージですね。

といっても、エネルギーの全部が、呼吸と連動しているわけではないし、呼吸によってすべてをコントロールできるという意味でもないですよ。それができる、一部分がある、ということです(^_^)。

●影響されてしまうことを、軽減する。

性質そのものは変えられまんが、影響の実際のあらわれは、自分次第で軽くすることができます。そういう方面からのとりくみです。

「影響されやすい性質であること」と、「実際に影響されてしまうこと」は、ちょっと違いますよね。

後者の、実際に影響されてしまう人は、まず例外なく、呼吸が浅いです。

一方、性質的に、ひきうけやすい、影響されやすいオーラの人でも、たとえば、仕事や活動として、人前で講話をするような役割とか、接客業についている人などは、プロの人特有の呼吸の方法などが身についているからだと思いますが、影響される度合いが違っていますからね。

エネルギーを常に、(その人比で)大きく動かすことができると、動きがあるということは、留まりにくいということなので、影響を最小限にすることができます。

話す機会が多い仕事の人などは、ひきうけてしまっても、それを「留まらせない」という形で、ある程度のコンディションをキープしているのだろうと、そう思います。

これは、そのときだけ何度か深呼吸をするとかの一時的な取り組みではなくて、根本的に、普段からの呼吸を深いものへ習慣づけるほうが望ましいです。

私は、数年前にとんでもない大きな骨折をしてしまいした。しかし、怪我の功名という言葉がありますけれども、その後のリハビリの延長で、トレーニングをするようになり(そうしないと歩けないので(^_^;))、筋肉が少しつくと、呼吸もしやすくなって、これでかなり影響が減ったことを実感しています。以前は、「呼吸が、ものすごく浅い」状態だったものが、「まあまあ浅い」という、下の中になった程度ですけれども(^_^;)、トレーニング前とは格段に(これでも;)変わりました。

運動もいいですし、何らかの呼吸法を行うというのも、いいと思います。今はネット上にいろんな方法やら動画やらありますから、自分に合うものを見つけてとり組んでみてください。

私は、自分の経験から、運動が一番効果があると思います。呼吸も筋肉をつかいますので、年齢とともに女性は筋力が下がっていきますから、呼吸も深くしにくくなってしまうことがあります。その点を、幾らかでも改善できたら、本当にそれだけでもかわってきますので(^_^)。

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2017年4月29日 (土)

「受けとりすぎ」て影響されている状態を、改善するには。

オーラは、自分をあらわす発信器でもあり、受信器でもあります。人との関わり、ものごととの関わり、理解すること、表現することなどの、あらゆる行いは、オーラを通して発したり、受けとったりしているしくみです。

働きの比率はそれぞれで、「5:5」の人もいれば、「3:7」の人もいます。そこは、備えている性質により違いがでてきます。

2つの働きが「つり合う」というのは、一般的には、同じ量であることをイメージしますが、「3:7」という器の構成になっている人にとっては、その状態がつり合っていることになり、むりに両者を同じにする必要はありません。

器の比率には、生まれ持った性質が関連していますので、ここは変えられないし、変える必要もないところです(^_^)。

この2つの力は、「お互いに、押し合っている」ような関係性です。

内から外へ発する力の勢いが、受けとる器を支える力としても作用します

外から受けとる器にかかる重さが、発する力が必要以上に外へ暴走しないように、抑えています

両者がうまく押し合っていて、その人が元から備えている比率になっている状態が、「その人にとってちょうどよい、発揮と受けとめのバランス」となります。

一方が、本来の器以上に大きくなると不調和がでる。

発する行いが、本来の器以上に大きくなりすぎると、抑える力はその分だけ引っ込んで小さくなります。そうなると、抑えきれずに外の出た分が、「出過ぎ」「やりすぎ」な印象を与えてしまうこともあります

受けとることが、本来の器以上に大きくなりすぎると、内から支える力は小さくなり、支えきれずに「外から受けとった情報やエネルギーが、自分の中にくいこんでくる」かのような、内側にはみだす?状態となり、外のことが自分のことのように思えたり、自と他の境目がわからなくなったりします。

受けとりすぎから、起こっている。

ご相談でよくあるケースとして、「皆と同じことをしているのに、自分だけが批判されたり、注意を受けたりする役割になってしまう」とか、「相手の指示に従う状況が続くと、どこまでが相手の意見で、どこからが自分の意見なのかがわからなくなる」、「相手から言われた言葉が、いつまでも自分の中に残って考え込んでしまう(特に、重要な内容ではないのに、意識を切り換えられない)」というものがあります。

これは、受けとりすぎている、押されすぎていることから起こります

内から支える(押し返す)力が弱くなっているので、外から押し込まれているのです。

改善するには、「では、受けとることを減らせばいい!」と考えがちですが、受けとるというのは、どちらかといえば受け身的に「起こること」なので、自分の意図するようにはなかなか配分ができにくいものです。

自分が意図に、「起こすこと」として改善しやすのは、発することのほうです。

「内から支える力=外へ押し返す力」のほうを強くしていくという方向からの取り組みを考えてみるといいでしょう。そのほうが動きを自分からつけやすく、効果もあらわれやすいです(^_^)。

発する力が、支える力にもなるということ。

こうした受けとりすぎてしまう状態は、「発すること」の比率を増やしていくことでバランスがとられます

そちらが弱くなっているから、押し込まれてしまいますので、自分の内から外に向けて発することのほうを、心掛けてみましょう。

そうして行動にあらわしてみると、困っていた状況は幾らか改善されていくでしょうし、その過程で、「それまでの自分に何がたりなかったか、実感としてよくわかる」ので、知識と経験が結びつくことで、理解が深くなって、バランスをとることが上手になっていきますね(^_^)。

 

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2017年4月20日 (木)

エネルギーが集まりやすいのは、右手か左手か。

人の体の周りには、オーラと呼ばれるスピリチュアルなエネルギーがあることは、スピリチュアルに関心をお持ちの方にとってはおなじみの知識ですよね。

全体のオーラの密度や集まり具合は、均等にはなっておらず、「よく使う部位、よく動かす部位」ほど、活性化されてエネルギーがたくさん集まっているという構造になっています。

どこにエネルギーが集まっているかは、その人が備えている性質により違いがありますが、皆に共通して当てはまるのは「手」ですね(^_^)。

手によって、書いたり、持ったり、細かい作業をしたりという行為が、生活の中に深く根ざしていますから、「よく使うことで、磨かれ、高まる」ということです。

そうした、エネルギーの集まり度合いが平均より大きい人は、たとえば手で何かをつくることが上手だったり、手にとったものにエネルギーを載せることができるというメリットがあるのですが、

同時に、そのメリットの「裏表」として、「手でふれた電化製品を不調にしてしまう」ことも、わりと起こりやすいようです(^_^;)。

こちらの過去記事:(スピリチュアルなエネルギーが、電化製品に干渉してしまうことがあります)で書いたとおりで、霊的なエネルギーは、電気ととても馴染みやすい特徴をもっているためです。

こうした現象が起こる条件として、面白い規則性が見られます(^_^)。

エネルギーが集まりやすいのは、左右どちらか。

両手のエネルギーの集まりやすさが、左右均等になっているケースは少なく、左右のどちらか一方に集まるケースが多いようです。

私の場合は、エネルギーが集まりやすいのは左手です。

上記の過去記事へのコメントで、普通に使っているのにタッチパネルが故障しやすいというコメントがつきました。

私も、電化製品を不調にしてしまうことは、ときどきありますが、しかし、タッチパネルに影響させてしまうことはそんなに多くないです。パネルを操作するのは、利き手の右手ですが、エネルギーが集まっているのは左手だからかもしれません。

一方、パソコンの消耗度は早く、不調にもなりやすいです。おそらく、キーボードを操作するのが両手であることが影響しているような気がします(^_^;)。

タッチパネルを不調にしやすい人は、「利き手と、エネルギーの集まりやすい手が、揃っている」のかも?と思います(^_^)。

自分の「エネルギーの手」は、どちらか

左右のどちらに、エネルギーが集まりやすいかを知るための、わかりやすい目安が2つありまして、

ひとつは、「手が触れるもので、左右で使うもの」、たとえば手袋などのいたみやすさです。手袋の片方だけが破れたり、穴があいたりするとしたら、そちら側がエネルギーの出やすい手だから、という可能性があります。

もうひとつは、握力です。エネルギーの集まりやすい手は、握力も強いことが多いようですね。

私は、手袋は左手のほうばかり穴があきます。・・・穴があくような使い方は一切していないのに。右手のほうは新品同様なのに、そうした差がつきます。握力は、左のほうが少し高かったはずです。

そういえば、この記事を書きながら思ったのは、パソコンのキーボードも、左手側のみ、キーにプリントされている文字が剥がれやすいです。今までは、「S」とか「A」とか頻繁に使う文字が左側にあるので、使う回数が多いために減っているのだろうと思っていましたが、もしかすると、この件も、エネルギーの集まりやすい手であることが関連しているのかも?しれないですね(^_^;)。

 

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2017年4月 3日 (月)

オーラの内側の層は、コツをつかめば見えるものです。

身体の周囲をとりまくオーラは、7層あるとされています(いろんな分類の仕方があって、3層に見えるという見解もあります)。

オーラの内側の層は、身体という物質的な性質と近い振動のエネルギーですから、とてもとらえやすく、外側にいくほどより霊的になっていくので、微細でとらえにくいエネルギーとなります。

身体に近いほうのオーラであれば、その幾らかを視界にとらえることは、コツをつかめばほぼ誰にでも可能となります。

私はかつて、サロンを開いていたときに、相当数の方に教えましたが、できない方はわずか1人だけでした。その方は「見えない」というよりは、「コツがつかみきれなくて、できなかった」だけだと思っています。

そのくらい、見やすい一部分を視界にとらえること自体は、難しくはないことなのです。

こちらの記事にも、オーラの見方の件を少しかいています。

人のオーラという、個人差、個体差の大きいものよりも、鳥とか木とかのオーラのほうが、一般的には、見るためのコツはつかみやすいかもしれません。中には、個人差があるほうが、比較したときの差があることが、わかりやすいという人もいて、「見えるコツのつかみ方にも、個人差がある」ということですかね(^_^;)。

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2017年4月 2日 (日)

ルイヴィトン 長財布

先日の記事、「スピリチュアルなエネルギーが、電化製品に干渉してしまうことがあります」に関連した話題を続けます(^_^)。

スピリチュアルなエネルギーと電気はとても馴染みやすいので、あちらの世界から、たとえば守護霊さんが何かメッセージ性のあることを伝えたいときに、「意図的に、電気を利用して作用を起こす」こともあります。

スカイプセッションを、複数回ご利用いただいている方には、わりとおなじみの現象?で、

「セッション中の話題が、そのときに話すべき内容から外れているとき」に、その逸脱度合いが多きときには、いきなり「スカイプをブチッと切られてしまう」ことがありますよね(^_^;)。

またつなぎ直しても、「その話題」に戻ると、切れてしまうか、音声が聞こえなくなる(普段はそんなことはない)という現象が、何回も続けて起こります。

そこで、実は、こういう現象はときどきあるということと、スピリチュアルなエネルギーと電気はとても似ているので、こうして干渉させて、意思表示?のようなことをしてくることがあり、

「多分、今の話題の方向性はあなたにあっていないか、別の選択肢を考えてみるほうがいいのかも・・・」と、しくみと考えられる理由をお伝えし、話題を切り換えたり、または、取り上げている選択肢を別のものにして話を進めると、

そこから先はまったく切れることがないという、わかりやすい?働きかけ(^_^;)が、行われることがあります。

なぜ、私を介して言葉で伝えるのではなく、スカイプの状態に干渉してくるかという理由は、おそらくは「ご相談者さん自身に、ダイレクトにわかりやすいように」という意味があるものと思っています。

音声が聞こえなくなることを何度も繰り返して、この話をお伝えすると「えー、そういうこともあるんですか」と言っていたご相談者さんも、その後、話題を切り換えてみると音声がとてもスムーズなまま、という変化があると、「やはり、そういうことなのかー」と納得、というのがありますから。

あとは、私を介するよりも、スカイプを切ったほうが手っ取り早いとか(^_^;)、そういうせっかちさも、もしかしたら、あったり、なかったり・・・?するかもしれません笑。

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2017年3月31日 (金)

スピリチュアルなエネルギーが、電化製品に干渉してしまうことがあります。

人が放つオーラや、霊が放つエネルギー(たとえば守護霊からの働きかけなど)、テレパシーや、ヒーリングのエネルギーなどの「スピリチュアルなエネルギー」は、「電気」や「磁気」ととても近い性質をもっています。

霊感が強い人は、そうしたエネルギーを放つ力が平均よりも大きく、それらのエネルギーは電気と似ていて馴染みやすいため、ときどき、「電化製品を不調にしてしまう」ことがあります(^_^;)。

もちろん、「そういうことが、あり得る」という話であって、霊感の強い人が必ずそうなる、ということではないですし、電化製品が壊れる理由が霊感によるという意味でもないですけれど、

こうした現象は、それほどめずらしくはない、よくあることです。

エネルギーを発するか、受けとるか

どのようなしくみで、干渉が起こるかというのは、「その人のエネルギーの動きが、発するほうが得意か、受けるほうが得意か」によってだいたい決まってきます。

エネルギーを発するタイプであれば、「その人自身が発するエネルギー」が、電化製品に向かうことからの作用です。

エネルギーを受けとるタイプであれば「その人が引き寄せるエネルギー」が、(その人が放っているものではなくても)自然と、周囲の電化製品と馴染んでしまって、作用が起こります。

自分のコンディションが、大きく関連している。

しかし、無条件にこうした現象が起こるわけではありません。

こういう現象が起こるときは、スピリチュアルなエネルギーそれ自体に原因があるのではなく、何らかの「不調和」が、エネルギを発したり受けたりしている「自分自身にある」ことを示しています。

怒りや不満の感情がいっぱいだったり、焦りや不安で気持ちが安定していないとか、疲れすぎて本来の調子が整わないことなどが、過剰な状態になっているときに、発するエネルギーもそれを反映して荒っぽいものになったり、引き寄せるエネルギーが、「同じようなものが引きあう波長の法則」によって、同じように不安定なものになったりしがちで、

「そのときのコンディションが反映したエネルギー」が、電化製品にも影響を与えてしまうことがあるのです。

ある意味、自分の状態をはかるバロメーターにもなりますから、周囲でそうした現象が一度に幾つも起こるときには、抱えすぎていたり、頑張り過ぎていたり、期待し過ぎてていたりで、コンディションが下がっていないかという点を、見つめ直してみるといいと思います。

そうして、ここがそうだなと思える点があれば、可能な範囲でそれを調整したり、減らしたり、代わりに何かを加えたりしながら、自分がよい状態でいられるような工夫をとりいれていくといいですね(^_^)。

何にでも、作用するわけでもない。

こうした現象は、不安定であれば必ず起こるということでは勿論ないし、また、霊感が強ければどこまでも広い範囲の大きな現象が起こるということでもありませんので、その点は誤解のないようお願いします。

家にあるような電化製品という規模が小さいのに対しては、こういうことも、ときに起こり得る、という一例であり、もっと大きなものや、精密度の高いものにも、同じような影響が及ぶということではないので。

私が以前、企業で働いていた頃に、かなりの精密機器を扱う部署にいたこともありまして、上司たちは理系のエンジニアばかり、そういう人たちは皆、とても勘が鋭くてスピリチュアルなセンスも高そうな方ばかりでしたが、しかし、そうした方たちが大勢関わっても、規模の大きい精密機器が不調になったりはしませんでした。

人の、エネルギー的な影響の受けやすさが、備わっている性質による個人差があるように、こうした機器も、そのもの「作り」の簡易さとか、動作の安定度の幅だとか、そういうことの差がでてくるということでもあるのでしょうね(^_^)。

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2017年3月21日 (火)

オーラが「くすんでいる」のは、どんな条件のときに起こるか。

先日、あるセッションで、以下のことが話題になりました。

◎オーラは明るいほうがよく、くすんでいるのはその逆である、というのはわかります。改善するほうがいいこともわかります。しかし、何がくすみに繋がるのかがよくわかりません。具体的にはどのような場合に、くすんでしまうのでしょう?

この件について、シェアさせていただきます。

オーラがあらわすことは多岐にわたります。

厳密にいえばどこまでも細分化されますが、わかりやすく、とても大きな区分で2つにわけるとしたら、「変化しにくい、本質的なこと」と、「その時々で変化していく、状態のあらわれ」です。

本質というのは、そんなに大きくは変化しません。

状態は、そのときどきで変化します。

ということは、オーラが明るくなったり⇔くすんだり、という変化は「状態」のあらわれであることがわかるかと思います(^_^)。

本質的なことというのは、備わっている性質や才能などです。

状態とは、そのとき一時的なものが反映される、思考や感情や体調などですね。調子の「上がり下がりがあること」が該当します。

今は怒っているけれども1時間後には怒っていない、今は緊張していても、5分後には解消されている、寝不足で頭がぼーっとするが、明日になればそれもなおるだろう、というようなことが「状態」です。

こうした「状態」に関連することが、自分の中でうまく連携していなかったり、負担になるほど大きかったり、バランスがとられていないなどの、何らかの不調和があるときに、それがくすみとなってあらわれます。

ある要素が活性化しているときには明るさとなりますし、逆に、滞ってしまうとくすみになります。しかし、あまりに活性化が過剰になってしまっても、自分にとって負荷が大きくなって、それもくすみになることもあります。

どんなよいことでも、過ぎたるは及ばざるが如しで、器をはみ出してしまえば、バランスがとられなくなるからです。

ある要素が、「うまくつかわれずに、停滞しているとき」や、または「過剰になりすぎているとき」にくすみがでやすいです

不安で行動ができない(停滞)ときは、動きが少なすぎて停滞になってくすむ、ということもありますし、または、行動をたくさんしないと落ち着かないとばかりに、行動しすぎてしまうと(過剰)、その疲弊が体調としてのくすみになる、ということもあります。

一例として。

「これから、自分はこんな活動をしたい!」と、とても意欲的になっているとき、やる気というエネルギーに満たされていて、思いが活性化していますから、オーラは明るくなります。

しかし、その事柄が、あまりに自分の才能とかけ離れているとしたら、達成のための行動をしてもしても、なかなか結果にあらわれなくなりますよね。

そうすると、どこまでやってもおわりがないので、行動を「しても、しても」が過剰になって疲弊すればくすみます。結果がでないことに、どうしてだろうと悩んでしまうと、やる気が停滞してしまいますから、くすみがでてしまうこともあります。

これは、わかりやすさのため、実際よりも極端に書いていますので、その点は割り引いてとらえてくださいね。

基本的には、やる気になることも、行動することも、オーラが明るくなります(^_^)。

自分という存在を、今回の人生のさまざまな条件の中で、いかにしていかしていくかが、たましいの学びでもあるので、そちらに沿った姿勢はどれも、「順行」ですので、明るくなります。

しかし、そうした姿勢をとっていく中で、ときどき、一部分が「過剰」となったり、停滞したりしてしまうこともありますよね。

人生の「さまざまな条件」には、他人との関連も含まれますし、そうなると自分のペースでは進みませんし(^_^;)。

ですから、この世という場所で、自分以外とも関わりをもつ以上は、明るくなったり、くすんだりという、変化がつくのは当然のことです。

くすみは、そのときの「一時的な状態をあらわしている」にすぎません。

自分次第で、いくらでも、意図的にも変えられますし(^_^)、

また、時間の経過によって(つまり自分以外のいろんな条件が動いていくことによって)、受動的に変わることもあります。


【まとめ】

 ☑オーラのくすみは、状態のあらわれ

 ☑状態は常に変化するので、明るさ⇔くすみも変化する

 ☑停滞するエネルギーはくすむ(本来、エネルギーは動きがあるものなので)

 ☑過剰になっても、負荷が掛かるという意味でくすむことも

 ☑くすみは、一時的な「状態」なので、変化していくし、変化させることもできる

 

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2017年3月 9日 (木)

相手のエネルギーを、「寝ているときの夢」に反映させてしまうことがあります。

その日にあった人のことが、いつまでも頭を離れない、特に、寝ようとすると、「その人の音声で、思考が構築される」かのように、思考がとまらなくなってしまう人がいるという件について、過去記事に書いたことがあります。

※過去記事:「眠ろうとすると、「その日にあった相手の音声」で思考がとまらなくなる?」

内容としては、相手のエネルギーが、自分の中にとりこまれ、なかなか抜けていかないときに、相手のエネルギーの動きで自分の思考が動かされてしまうため、相手の声を思い出すかのような思考が作り上げられるのです。

眠りに入る直前は、スピリチュアルな現象に感化しやすい意識状態になるため、起きているときには起こらない現象が、眠ろうとするタイミングで起こるということです。

そうした、「相手のエネルギーを取り込んだことによる、自分へのあらわれ」の、バリエーション?として、「寝ている間にみる夢に、反映がでてしまう」ケースもあります。

現象が起こるしくみとしては、過去記事内に書いたとおり、「寝ているときの意識とは、スピリチュアルな領域と大きく重なっている」ことが関連しています。普段の意識とはかなり違う領域になります。

完全に眠ってしまえば、そのときの意識内でのことは、普段の意識との落差がとても大きいため、記憶に残して覚えていられないようになっています。

(そこまでの差がつかない、微妙な重なり具合となっている、寝入りばなと起きる直前がちょうど、「スピリチュアルなことが認識されやすく、覚えていられる」意識の状態が作られることが、「寝ようとすると、相手の声での思考が・・・」となるわけです)

しかし、霊感が強い人は、寝ているときの意識と、普段との意識の落差が、そこまで大きくなりません。普段の状態で、一般的な人が寝ている状態で経験するような領域に、意識が広がっているのが霊感の強さ(感化する領域が広い)ということだからです。

そうなると、「過去記事のような、眠ろうとする前に起こりがちな一時的な現象」が、

寝る前だけにとどまらず、その延長のように、

眠りの意識の中にも、続いてしまうことがあります。


眠っている最中の意識にも、相手のエネルギーが関わってきて、そのことを認識してしまいます。

具体的には、(相手のエネルギーに含まれている)相手に関連することが、自分の見ている夢の展開に重なってきたりします。

私は、頻繁にその状態になります(^_^;)。特に、スカイプや電話でのセッションをした後には多くなりです。

元々、性質として、受けとる装置が大きい上に、セッションをするときは、能動的に相手のエネルギーを受け取りにいっていることになります。勢いをつけて受けとってしまう(^_^;)?ようなもので、大きく作用があらわれてしまいます。エネルギーが自分の中に留まりやすくなるのでしょうね。

たとえば、その方が「従姉妹との関係を気にしている」とします。

すると私は、私自身の従姉妹と会っている夢をみたりします。普段はまったく存在を意識していないくらい付き合いが薄いのに、従姉妹を気にしているというキーワードが、私の記憶上の似たようなことと結びついて、私自身の夢として展開してしまうんですね。

内容だけとらえるなら、見ている側の自分としては、何が何だかわからない夢???、ということになりますよね、私自身は、従姉妹を気にしていませんから。

私は、こうしたエネルギーの作用をわかっていますから、「これも、そういうことなんだろうなー」と深く考えませんが、しくみを知らなければ、なぜこんな夢を?と、混乱すると思います。

私と同じように、他人のエネルギーが自分の夢に重なってみてしまうという現象が起こっていて、しくみを知らないまま心配している方もいるかもしれませんので、参考までに書いてみました(^_^)。

前回の記事とあわせて参考にしてみてください。前回の過去記事のようなことが当てはまる人なら、こちらの夢のようなケースも、あるいは当てはまることもあるかもしれません。前回のようなことが起こっていないなら、今回のケースには当てはまらないと思いますので(こちらのケースだけが、単体で起こることはまずないです)。

そして、こうしたケースの解消法が必要な方がいれば、これからの季節に向いているのは、身体を動かす機会をもつことですね。振動を生み出して、不要なものと引きあっている状態を切り換えるために効果的です。

あらゆる現象は、お互いのもつ、エネルギーの振動によってなされることは、ここ最近の記事の幾つかにまたがって説明してきたとおりです。備えている振動の幅が、その人の波長の幅となります。

本来の自分のエネルギー(の振動)を、活性化させていけば、引きあっている波長が切り替わっていきます。

この世は物質次元なので、身体という物質を伴う動きが、振動を活性化させやすいです。

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2017年3月 6日 (月)

家の中にいても、霊に憑依されることは(その人の性質によって)あり得る。

先日のセッションで、会話の流れで「憑依」の話題になりまして、「外出しないで家の中で過ごしていても、霊に憑依されてしまうことは、起こり得るのか?」というご質問をいただきました。

結論から言うと、可能性としては、どこにいても起こり得ますね。

といっても、どこにいても、無作為に憑依が降りかかる、という意味ではないので(^_^)、そんなに心配する必要はないし、怖いものでもありません。

|霊的な事柄は、「時間」を超えて展開する。

たとえば、好奇心から廃屋に出掛けていったら、そこから霊を連れ帰ってしまったとか、大昔に戦場となった場所を通りかかったときに、当時の戦でなくなった霊と引きあって憑依されたとかなら、「わかりやすく憑依というイメージがわく、シチュエーション」ですよね。

しかし、ずっと家の中にいて、家族以外の人と関わる機会も少なかったのに、いつのまにか憑依が起こっていたというのは、どのような関連性でそうなったかという「イメージがわきにくいので、・・・わかるような、わからないような?」となりがちです。

前者について、特に疑問を覚えずに、そういうこともあるだろうと思えるのは、「霊的な事柄は、時間というしくみに限定されない」ことを、理解できているからです。なので、「大昔になくなった霊が、何百年という時間をこえて、今の時代を生きる自分に憑依する」という関連性を、「あり得る」と受けとめられます。

実際、憑依というのは、そうして、時間を超えて起こり得ます。

霊的な世界には、時間というしくみはないからです。

こうした関連を、(言葉でこそ理解していなくても)なんとなくでも感覚として理解しているので、時間を超えた繋がりが作られることを不思議に思わず、そういうこともありうると思える人が多いのでしょう。

この世には時間というしくみがあり、あの世には時間がないということを、人は皆たましいレベルで「わかっている」のかもしれません(^_^)。


|場所や空間を超えて、展開することもある。

ここまで書くと、だいたい話の先が想像できる人もいると思います。霊的な事象は、時間に制限されないように、物理的な場所や空間にも制限されず、展開することは「あり得る」のです。

実際のところ、そうして「家の中にずっといるのに、霊に遭遇しそうな、いかにも何かありそうな場所に出掛けていないのに、憑依されてしまう」ことも、ときには起こります(^_^;)。

しかし、だからといって、何にも制限されず無作為に展開するわけではありませんので、安心?してください(^_^)。

ではどのようなしくみでそれが起こるかというと、「波長の法則」ですね。

同じ要素をもつもの同士が引きあうという、スピリチュアルなしくみです。


|どんな要素と響きあうか=備わっている波長の幅。

人は皆、固有の性質を持っていて、エネルギーとしての振動をしています。その振動がなされる範囲の広さや、高低の差によって、それぞれの個性が生じます。

霊も、そうした波長、振動の幅があります。

自然の動きにも、物理的な事柄にも、それ固有の波長があります。

同じ波長をもつもの同士が、響きあって、引き寄せ合っていくのが波長の法則です。この世は、そうしたしくみで動いています。

それぞれ、備えている波長の「響く幅」という差がありますから、たとえば複数の人が同じ状況に置かれていても、反応する対象が変わってきたり、度合いが違ってきたりします。

廃屋に面白半分にいったりするのはやめたほうがい、というのはそのとおりで、そういうところに出掛けて面白いと思う性格の人は、そういう響き方をする波長を備えているということです。

しかし、誰もが、廃屋に出掛けたり通りかかったりして、霊を引き寄せるわけでもありません。どのような事柄に響く波長か、というのは、それぞれ違いがあるからです。

人には皆、霊的な感性が備わっていて、備わり方には個人差があることは、スピリチュアルに関心が深い方にはおなじみの知識ですよね。

コンディションが下がってしまうと、未浄化な霊と引きあいやすくはなるのですが、それだけが条件ではないので、他にもいろんな要素の兼ね合いがあります。

その人の性質として、どんな事柄や条件に響く波長かという差もあるのです。

(仮に、コンディションが下がって憑依されやすくなっているとして)、物理的な場所で霊と遭遇しないかぎり、憑依という現象があまり起こらない性質の人もいれば、家の中にずっといても、時間や空間という制限を超えて、憑依されてしまう(こともある)性質の人もいる、ということです。

誰もがそうなるというわけでもないし、

なりやすいからといって、無条件でそうなるということでもなく(^_^)、

そのときの、複数の要素の「兼ね合い」で、起こったり、起こらなかったりが決まります。

長くなりましたが、書きたかったのは、「霊がいる特定の場所」とかには限定されず、憑依は起こり得る、ということです。

しかし、のべつまくなしに起こるわけでもありません。

だからそんなに心配しなくてもいいし、気にしすぎから、行動範囲を狭くしたりせず(家にいるから大丈夫とかではないので(^_^))、いろんな経験をすることも、学びとして大事なことだと思います。

どこにいても、霊的な事柄とは関わりがあるのだから、細かいひとつひとつにとらわれずに、どのような状況であろうと、自分のコンディションを整えて、明るい気持ちで過ごしていけば、

日常の中、霊的に敏感な人ほど、プチな憑依というのは、あることはあるけれど、そうした姿勢で常にいられば、自力で自然に解消されていきますのでね(^_^)。

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2017年2月23日 (木)

他人から、いろいろ「言われやすい」人の、オーラ、エネルギー的考察。

趣味の仲間内、ママ友関係内、会社の同僚など、同じ立場の人が複数いるのに、なぜか、その人だけが、「他の人から、あれこれ言われやすい」、「口を出されやすい」という状況になることがあります。

言われている本人も、そういう状況になっていることを自覚していて、不可解な思いでいることが多いようです。そうしたご相談をときどきいただきます。

同じ立場の人がたくさんいる中で、なぜ自分だけが??と、原因を考えてみても、思い当たることがない。

自分はその集団の中では、他人と距離をとっているほうなので、無意識に「やらかしてしまう」とか「余計なことを言ってしまう」可能性は低い。

それなのに、悪口や批判とまではいかないけれど、何かと口を出されたり、あなたってこうだよねーと決めつけをされたりする。

言われる事実がないことを言われる、他の人も同様なのに自分だけ言われる、わざわざ言葉にださなくてもいいようなことも言われる、・・・と、悪口ではないのだけれども、なぜか「言われる役割になってしまう」人がいるものなのです(^_^;)。

オーラ、エネルギーの観点から、このような役割になりやすい方には、2つの特徴がみられます。


(1)周囲を映し出すような性質のオーラである。

透明感があって、相手のことを、自分の中に鏡のように映し出してあらわしてしまう性質をもつ人がいます。その件については、過去記事で書きました。

(過去記事:他人を、鏡のように「映し出してしまう」人がいます

こういう性質の人に、相手がその人自身を投影してくるため、「実際と違うことを、言われてしまう」場合があります。または、映し出す性質ゆえの影響されやすさで、自分が影響されて、周囲の人と同じようなことを「あらわしてしまっている」ために、言われるということもあります。影響されている自覚はないので、「言われている内容が、自分と違う!」と思うのだけれども、実際のところ、そう「なってしまっている」というケースも意外と多いです(^_^;)。


(2)エネルギーを「受ける」「受信する」タイプである。

これまで何度も書いたように、エネルギーの動きとして、自分が外へ放つ作用が大きくあらわれる性質をもつ人と、逆に、自分が外から受ける作用が大きくあらわれる性質をもつ人がいます。

このとき、受ける性質が強い人は、「言われやすい」という特徴がみられます。なぜなら、受ける作用とは、外からひっぱる作用なので、相手の中にあるものを、外に引き出してしまうことがあるからです。

自分と相手の間につくられるエネルギーの動きが、「自分 ← 相手」となる(自分が外から受ける)という「向き」になるため、相手が発言しやすく、自分が言われやすいという構図になります。

相手が、エネルギーを外にむけて出すための、きっかけを与えるというか、初動の勢いを与える存在に、自分がなってしまうのです。


|気づく機会が、多くなるというメリットも。

両方の条件が揃っていると、とってもいろいろ言われやすいのですが、しかし悪いことばかりではないです。

自分の側からみれば「言われやすい」けれど、相手にとって「言いやすい人」という親しみを感じさせやすいこともあるでしょうし、相手が自分に向けて発言するという機会が多いことは、それだけ、気づかされる機会も多いと思うのです。

的外れのことも多いとしても、当たっていることもあるでしょうし、どちらでもなくても、注目されて意見が集まってくるという機会は、ありがたいことだというとらえ方もできます。

得られているほうのメリットを考えてみれば、言われてしまう不愉快さが、自分の中で小さいものになっていきます。

こうした作用を、知識としてわかっておくと、言われやすい状況は変えられないとしても、なぜ?と悩まなくて済みますから、知っているだけでかなり気持ち的に違いがあります。わかっておくと、心の余裕がでてきます(^_^)。

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2017年2月14日 (火)

日常の経験が、第六感を磨いていく。

スピリチュアルなセンス、霊能力などのことを、「第六感」という表現であらわすことがありますよね。

「見る」「聞く」などの、外界を感知する手段である「五感」の枠に、収まらないところにあるものという意味で、「六」がつかわれているのでしょう(^_^)。

この第六感は、五感とまったく別のところに位置するものではなく、「五感の延長上に位置して」います。または、重なっています。

逆の言い方をすると、「第六感のベースには、五感がある」とも言えます。


一例として、「体感覚で、感じ取ってわかる」センスをもつ人がいます。

(私のクライアントさんは、この分野が秀でている人が大集中しているという、不思議な特徴があります!・・・私は、体感が優れていないのに、なぜでしょう(^_^;)笑)

以前の記事でも書いているとおり、体感覚というのは、「胸のチャクラ」との関連が深いです。

★過去記事★

体感覚で把握するセンスは「胸の位置にあるチャクラ」が関連している

(霊的な身体感覚としての)感じる力を伸ばすには。

上記で記載のとおり、手のひらのチャクラは、胸のチャクラと関連していますから、物理的な意味で手のひらで触って(ざらざらしている、暖かいなど)わかることは、同じ胸のチャクラをつかう体感覚とも無関係ではありません。

たとえば、食べ物売り場で、野菜を手にとると、なんとなくその感覚で美味しそうだとわかるとか、手で触れることで、物の様子を推察したり把握したりが得意な人っていますよね。

そういう人は、「手を通さない形でも、エネルギー的な体感覚そのものが優れているケースが多い」です。

逆の言い方をすると、「エネルギーの体感が優れている人は、手を使った把握も上手」だったり「手をつかって、何かを成すことが上手」だったりします。手を直接ふれて何かをすることや、または道具を使いこなすことなどです。

セッションのご感想や、ブログのコメントなどからもわかるとおり、私のクライアントさんは、カメラや絵をかく趣味をお持ちの方が、とーーーっても多いです。カメラを習っているとか、同人誌に漫画書いているとか、すごい人数なのです。

体感覚が優れている人は、手を使ったり道具を使ったりして、何かをしたくなるし、そういうことを好むのでしょうね(^_^)。

第六感的なセンスは、五感と関連している延長上にあります。五感と無関係なところに、いきなりそれが位置しているという構図にはなりません。

つまり、日常の中で、五感を磨いたり使ったりしていけば、自然と(その延長上の)第六感的な感覚も、磨かれていくことになります。

使うことでセンスそのものが鍛えられますし、また、いろんな出来事をたくさん経験してみることで、「自分の得意なことは、どんな条件下で発揮されやすいか」というパターンもわかってきます。

自分の性質に根ざしている、得意なことは「伸びやすい」です(^_^)。

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«眠ろうとすると、「その日にあった相手の音声」で思考がとまらなくなる?